青い海、白い砂浜、色彩豊かな魚、心地よい潮風。

今となっては少なくなってきましたが、潮だまり(タイドプール)にもたくさんの生き物がいます。

そこは遊び場としてのパラダイスでもありました。

身近にいる海のいきものについて、子供から研究者まで楽しめるように紹介をしていきたいと思います。


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2009年05月21日

オスのイソガニによるフクロムシ幼生孵化のシーン2

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ハイビジョン撮影した映像からの編集ですが、ビデオ版がアップロード出来ました。

↓イソガニのメスが幼生を孵化させています。ちょっと見づらいかもしれませんが、幼生がカニの上方から水槽の右側壁へと放出されています。(ファイルサイズ:1.2MB)


↓フクロムシが感染したイソガニのオスの行動。フクロムシの幼生を孵化させています。イソガニのオスがこのような行動をすることはありません。このカニの体内にいるフクロムシによって、コントロールされているのです。(ファイルサイズ:0.95MB)



イソガニとフクロムシの幼生では大きさが違います。
水槽内での観察では、イソガニの幼生は大きいので粒々として見えますが、フクロムシの幼生は小さく、数も多いので煙のように見えます。


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2008年09月29日

オスのイソガニによるフクロムシ幼生孵化のシーン

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フクロムシに寄生されたイソガニは、外見上メスのようになってきます。

そして、メスのカニが幼生を孵化させ海中に拡散させるように、このオスのカニもフクロムシの卵塊の世話をし、幼生孵化の行動をするようになります。

下の写真は、オスのイソガニがフクロムシの幼生を孵化させているシーンです。
PIC072.jpg

ふんどしの部分を盛んにポンピングして、幼生を海中にまき散らしています。



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2008年09月15日

フクロムシ探し

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大阪湾の某所へフクロムシの採集に行きました。

ところが、フクロムシに感染したイソガニは見つかるものの、黄色い卵をもった個体が見当たりません。

お腹を調べると、写真のようなバージンエキステルナかオスが入り込んで間もない状態でした。
PIC067.jpg

イソガニの甲羅がきれいな個体も多かったので、フクロムシが幼生を孵化させた、あるいはイソガニ自身を脱皮させた後の時期だったのでしょう。

このフクロムシ、1つの疑問があります。

採集地では、ケフサイソガニもたくさん生息しています。しかし、フクロムシに感染したケフサイソガニは今のところ、1匹も見つからないのです。

フクロムシ自身が宿主の種類を厳選しているということなのでしょうか?



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2008年07月16日

操り人形の宿命!?

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フクロムシは、宿主の神経を巧みに操り、心や行動を変えてしまいます。
その一方で、宿主であるカニの本来備わっていた能力を使いこなせていない場合もあるようです。

兵庫県の円山川で、幻と思われていたモクズガニに寄生するフクロムシが発見されました。この時に捕まえたモクズガニは、数日のうちに死んでしまったのです。

PIC033.jpg


なぜでしょうか?
モクズガニは普段淡水で生活しているカニなので、淡水飼育したのですが、それがいけなかったのです。

フクロムシは、海産性のフジツボの仲間です。そのため、フクロムシに感染したモクズガニは、淡水で長く生きることができなくなってしまうようのです。

淡水で生きる能力を失ったモクズガニは、海水と淡水が混ざり合う汽水域が生活の場になっています。


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2008年07月14日

消えた神経細胞

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フクロムシに感染したイソガニの神経系を調べると、胸部神経節がひどくフクロムシのインテルナに侵されています。
そこでは、本来あったはずの神経分泌細胞が消えていて、見つからないのです。完全に細胞が消失しているイソガニもいました。

PIC032.jpg


このようにフクロムシはイソガニの神経系組織を巧みに操作して、イソガニを自由自在に操っているのです。

恐るべし、寄生生物の生存戦略。



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2008年07月10日

オスのイソガニが幼生を孵化させる行動をする

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前回の記事で載せた写真は、オスのイソガニへフクロムシが寄生したものでした。

カニのお腹にあったフクロムシのエクステルナ(卵の入っている袋)の色が茶色になってきていたので、あと1〜3日でフクロムシの幼生が孵化していたでしょう。

このフクロムシの幼生が孵化する時、オスのイソガニは、メスのイソガニが幼生を孵化させる時と全く同じ行動をし、海水中に幼生をまき散らします。

正常なイソガニのオスでは、このような孵化行動は全く行わないので、フクロムシによって宿主であるカニの行動が制御されていることになります。



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2008年07月08日

甲殻類の神経系と行動の研究

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自分の意識が徐々に薄れて、知らぬ間にいつもと違う行動をしてしまう。

槍型吸虫やフクロムシが寄生した生物(アリやカニ)に共通した現象で、どちらも寄生生物によって神経系を侵されているのです。

PIC031.jpg


つまり、フクロムシが宿主であるカニの体内から支配し、カニはただの操り人形になってしまうのです。なにわ海洋生物研究所では、フクロムシの生活史に、甲殻類の神経系と行動を解明する鍵があると思って、フクロムシの研究を行っています。



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2008年06月20日

幻の海洋生物だった、モクズガニに寄生するフクロムシ

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モクズガニに寄生するフクロムシも幻の動物とされていました。
最初の記録は、戦前に京都大学で由良川のモクズガニのフクロムシについて書かれた論文です。

1990年代になって、このフクロムシについて、とある研究者たちが調査したしたところ、全く見つかりませんでした。もしかしたら、河川環境の変化により絶滅してしまったのではないかんと思ってしまった時もあったようです。

学者自身が、自分の足を使って調査するには限界がありました。

ところが、インターネットの普及が幸運をもたらしました。

兵庫県の円山川で発見されたのです。その様子は豊岡市コウノトリ市民研究所のホームページに詳しく紹介されています。

http://homepage2.nifty.com/hukuromushi/hukuromusi_001.htm

モクズガニのフクロムシの特徴は、たくさんの袋が出現することです。
PIC023.jpg


しかし、その生態は多くの謎に包まれているのです。
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2008年06月13日

恋する乙女は強し。しょせん、オスは使い捨て!?

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フクロムシはフジツボの仲間です。生物進化論で有名なチャールズ・ダーウィンはフジツボの研究も行っていました。ダーウィンらの時代には、フクロムシもフジツボと同じように雌雄同体と考えられていました。

確かにフクロムシを解剖すると、卵巣の下に精子の詰まった組織のようなものが2つあります。

20世紀になって、ヤドカリに寄生するナガフクロムシの研究によって、雌雄同体でなく、オスメスがいることが判明しました。ナガフクロムシのフクロの中にキプリスが入り込み、精巣と見なされていた場所に到達していることが発見されたのでした。

ところがフクロムシのつくったフクロは、幼生が孵化した後や脱皮するときには無くなってしまいます。その時に、中にいたオスは一緒に捨てられてしまうのです。
次に新しく出てきたフクロの中にはオスがいません。

そのため、フクロムシは新しいオスのキプリスをフクロの中へ呼び寄せるのです。

このときでは、仁王立ちになり、しきりにお腹をパクパクさせています。心は「恋する乙女」かもしれませんが、行動はまるで「おとこ漁り」に見えるかもしれません。

結論を言いますと、カニなどの体内に寄生しているフクロムシはメスであり、オスは悲しくも使い捨てで、取っ替え引っ替えされているのです。

フクロムシのキプリス期。左がオスで右がメス。触角の形状が違っています。
Hoeg,J.T. (1987). The relation between cypris ultrastructure and metamorphosis in male and female Sacculina carcini (Crustacea, Cirripedia). Zoomorphology 107:299-311 より引用
PIC020.jpg




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2008年06月11日

より女性らしく、よりキレイに変身。

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今日は海藻を使ったエステのお話。

・・・・・というのではありません(申し訳ない(ToT)>゛)。


フクロムシに寄生したイソガニも脱皮しますが、そのことを報告した論文です。
Takahashi,T & Matsushita,S. (1994). Laboratory studies on molting and growth of the shore crab, Hemigrasus sanguineus de Haan, parasitied ny a rhizocephalan barnacles. Biological Bulletin, 186, 300-308.
この論文は出版元(http://www.biolbull.org/content/vol186/issue3/)からPDFファイルとしてダウンロードできます。

下の写真は、フクロムシに寄生されたオスのイソガニの抜け殻です。飼育中に脱皮したものです。
PIC019.jpg


お腹のところは、オスとメスの中間的な広さをしていましたが、脱皮後ではより女性(メス)らしいお腹になりました。

メスらしい体つきと言いますと、元々オスのカニであっても、脱皮を繰り返していく内に、カニのツメ(ハサミ)も大きくならないで、本当のメスのような小さめの優しい感じに変化していくのです。

そして、脱皮後は「恋する乙女」へと変心します。



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2008年06月09日

脱皮しないの? するの? どっち。

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イソガニに侵入したフクロムシは、巧みな生存戦略をもっています。
ひと昔前までは、フクロムシに寄生されたカニは脱皮できないと云われていました。

ところが、前の記事(イソガニの世界にも女装、「おねぇMANS」を捕獲)で紹介したようにオスの場合お腹を見ると、見かけ上メスのような形態をしている個体が見つかります。

下の写真はすべてオスのイソガニ。左が正常なオスのお腹。真ん中と右はフクロムシが寄生したオスのお腹です。

PIC018.jpg



甲殻類では、脱皮をしないと外部形態は変わりません。逆にいえば、脱皮することで衣替えをしているのです。
つまり、昔の認識が間違っていて、フクロムシが感染しても脱皮をして、お腹が徐々に広がってくるのです。

宿主のカニを脱皮させることで、フクロムシは自らの繁殖を有利にしていると考えられます。

カニは脱皮すると体が大きくなります。大きくなることで、フクロムシ自身はたくさんの卵を抱えることができます。また、お腹の部分を広げていくことで、卵が入った袋を安定して抱えられるのです。



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2008年06月06日

ケントロゴンは、必殺仕事人「簪屋の秀」のかんざし!?

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映画「エイリアン」では、人間の顔に強固にしがみ付いて(フェイスハガー)から寄生していく様子が描かれていました。

カニの体は硬い殻で覆われています。それでは、フクロムシはどのようにしてカニの体内に侵入するのでしょうか?

フクロムシのキプリス幼生は、カニの体表にある毛の根元に付着するのです。
下の絵と写真はHoeg,J.T. (1987). The relation between cypris ultrastructure and metamorphosis in male and female Sacculina carcini (Crustacea, Cirripedia). Zoomorphology 107:299-311 より引用
PIC017.jpg


そして、写真のようにケントロゴンへと変態し、ケントロゴンの殻の中からST(stylet)が伸びて、しゅるしゅるっと一瞬に体内へと侵入していくのです。この針のような形態はバーミゴンと呼ばれています。

ちょうど写真にある状態が、私には「かんざし」のように見えたので、本日のタイトルを付けました。仕事人は相手を殺してしまいますが、フクロムシは宿主を殺しません。

それにしても、こわ〜い話です。



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2008年06月05日

フクロムシはフジツボの仲間

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カニの体内で植物の根のようになっているフクロムシが、フジツボの仲間だと、どうして解ったのでしょうか?

むかし、むかし、フジツボは貝などの軟体動物とされていました。
19世紀初頭にThompsonは、フジツボが自由遊泳性のノープリウス幼生として孵化することを見つけ、甲殻類に分類されるようになりました。

また、Thompsonは1836年にカニ(Carcinus maenas)から出現していた幼生をSacculina carciniと分類し命名しています。
これが、フクロムシはフジツボの仲間であったことの最初の報告かもしれません。
フジツボ類の系統的な研究は、「種の起源」を発表して生物の進化論で有名なDarwinによって、19世紀半ばに行われています。

フクロムシに関する文献を調べると、1858年にAnderssonという研究者がカニの体内で植物の根のようになっているものは栄養を吸収する器官として説明しました。
1862年になって、Mullerという研究者がThe Rhizocephalaという名前を使いました。


これがイソガニから放出されたフクロムシのノープリウス幼生です。
PIC015.jpg



何回か脱皮をすると、キプリス幼生に変態します。このような幼生の形態からフジツボの仲間であると判明したのでした。
PIC016.jpg




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2008年06月04日

フクロムシって、なに?

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お腹のところに、このような黄色いものを抱えたイソガニを見つけたことありますか?
PIC013.jpg



とある海岸へ行った時に、あるお子さんが「このカニ、たまごもってるよ」と得意げに騒いでいました。お腹にあるのは、「たまご」で間違ってないのですが、イソガニの卵でなく、イソガニに寄生している「フクロムシ」の卵なのです。

正常なカニの卵はこちら(写真はケフサイソガニ)。つぶつぶがいっぱいあって、黄色いのっぺりとした袋状になっていません。
PIC014.jpg



それでは、フクロムシ とはどのような生き物なのでしょうか?

簡単に言うと、カニ、エビ、ヤドカリなどの甲殻類に寄生するフジツボの仲間。
フジツボも甲殻類に分類される生き物なので、甲殻類に寄生する甲殻類といえます。

カニの体内では、フクロムシは植物の根のような状態になっています。そして、カニのお腹の所から白い袋が生えてきて、産卵すると袋は黄色くなります。この黄色いのがコーヒー色に変化してくると、幼生の孵化が観察できます。

動画を見たい方はこちら↓をクリック(モバイルで訪問の方はごめんなさい。PC専用となります)
フクロムシ幼生の孵化シーン




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