青い海、白い砂浜、色彩豊かな魚、心地よい潮風。

今となっては少なくなってきましたが、潮だまり(タイドプール)にもたくさんの生き物がいます。

そこは遊び場としてのパラダイスでもありました。

身近にいる海のいきものについて、子供から研究者まで楽しめるように紹介をしていきたいと思います。


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2009年04月30日

メタボな海

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昨日、TV番組で大阪湾の環境問題を取り上げていました。

番組では「大阪湾は瀕死状態にある」と言ってましたが、ある専門家は、瀕死状態というよりも「メタボ」な状態であると、わかりやすく説明してくれました。

つまり、食べ過ぎる食習慣(=河川から大量の栄養塩などが流入する)なのに、運動不足(=外洋からの水の入れ替えが悪い)も加わって、脂肪(=ヘドロ)がどんどん溜まっていくということなのです。

また番組では、汚れた生活排水を出さないようにする、干潟を回復させるなど、大阪湾再生の取り組みが紹介されていました。

「なにわ」の語源は、魚がたくさんいたことを示す「魚庭(なにわ)」という呼び名からはじまったという説もあります。

メタボな体質から脱却して「昔のように」という願いを現実にするには、まず自分たちの生活習慣から改善しなければならないとのことでした。



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2009年04月27日

防水デジカメ購入記

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海や川へ遊びに行ったときに、簡単に水中撮影ができるのは楽しいものです。

今までは、デジカメにハウジングを装着して写真を撮っていましたが、それがけっこうめんどくさい。ちょっとでも、カメラを濡らさないように大変気をつかいました。

それと、ハウジングを付けると、シャッターの感覚が普段と違ってくるので、うまく撮れないなどの失敗もたくさんありました。

今年になって、多くのメーカーがハウジングなしで水中での撮影が可能なデジタルカメラを投入してきたので、購買意欲に火がつきました。

今回、購入にあたって検討した機種はパナソニックのDMC-FT1とキャノンのPowerShot D10の2機種です。

ヨドバシカメラへ行き、実機を見て、さわってみると、どちらも良さそうな機種でした。

いろいろ悩んだ結果、値段が安くポイント還元率も高かったことの他、普段持ち歩きやすそうなデザインで、動画性能に優れたパナソニックのDMC-FT1を購入することにしました。

釣りや磯遊びに行った時に、写真だけじゃなく、どのような動画も撮れるのか、これ1台で対応できるということで、これからの楽しみが1つ増えました。


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2009年04月24日

ヨーロッパウナギは絶滅危惧種

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先月からヨーロッパウナギ(学名:Anguilla anguilla)が、絶滅の恐れがある野生生物の国際取引を規制するワシントン条約のリストに加わったそうです。

ヨーロッパウナギとは アイスランドやバルト海、地中海沿岸などの河川や湖に生息しているウナギで、繁殖のために大西洋のサルガッソー海へ回遊すると考えられています。

北大西洋における海洋環境と漁業に関する政府間機関であるInternational Council for the Exploration of the Sea(国際海洋探査委員会)の調査では、シラスウナギの採捕量が1980年〜2005年までに平均 95〜99%も減少していると報告しています。

減少した理由として、漁業のほかに、生息地の消失、回遊の阻害、汚染、寄生虫と病気の伝染などを指摘していました。

中国などでのウナギの養殖では、ヨーロッパウナギのシラスウナギも使われていて、2000年から2001年の平均取引価格は、1キログラムあたり281米ドルと高値でありました。そのため、ヨーロッパ南部では、シラスウナギの密漁と違法取引が行われ、その背景に犯罪組織の関与が懸念されていました。

このような背景から、ワシントン条約による規制対象になったのでしょう。

日本は世界一の消費国です。そのため、過去にどれくらいのヨーロッパウナギが輸入されていたのかは統計がありませんが、日本人もヨーロッパウナギの減少に大きく荷担していたと思われるのです。

ウナギを使った商品を海外へのお土産などにするときは、「原料がニホンウナギであることを示す説明書」を持つように勧告されています。



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2009年04月22日

今年の潮干狩り

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今年のゴールデンウィークで潮干狩りに最適の日は、最初の土日(4/25、4/26)と最後の土日(5/9、5/10)です。

今年は大阪湾では、まだ麻痺性貝毒の発生はないようなので、この状態が続いてくれることを願うばかりです。

アサリですが、全国的にその漁獲量は減少傾向にありました。

原因は、その土地によって様々な事情があるようですが、簡単にいえば、アサリにとって住みづらい環境になってきているからです。

ダムや河口堰などの影響で砂の供給が減り海底がヘドロ化している、あるいは夏に海水が低酸素状態になって稚貝の大量死などなど。

ちなみに、かつてアサリ漁獲量の日本一は熊本県で、そのピークは昭和52年の65732トンとなっていましたが、平成9年には1009トンまで減少しました。

今は漁業者の自主的な資源管理と漁場整備事業の効果によって、年間6000トンくらいに回復しているようです。

アサリを使った料理では、みそ汁の具材や酒蒸しなどが有名ですが、東京ディズニーランドのある浦安では、醤油だれをつけて焼き上げた串焼きが郷土料理としてありました。これも今となっては懐かしの味でしょうか。



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2009年04月20日

自然なアート

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ゴールデンウィークが近づくと、淀川河口付近では大量のプランクトンが発生して、海の色が赤っぽくなってきます。

そのため河口付近では、晴天が何日も続くと、川の水と海水が不思議なアートを作り出します。
PIC122.jpg


海水と淡水は出会っても、すぐに混ざり合うものではありません。
それと海水は淡水よりも比重が重いので、川底が海水、水面が淡水となっています。

こんな紋様をした川の色が見られるのも、なにわの春の風物詩の1つなのかもしれません。


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2009年04月17日

研究者、一喜一憂の時

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毎年この時期になると、今年度の科学研究費補助金(通称、科研費:かけんひ)の採択結果が通知されます。

喜ぶ人もあれば、がっかりする人もいるのですが、採択率が平均20〜30%という事を鑑みると、がっかりの人の方が圧倒的に多いということでしょうか。

この科研費は国内の大学などの研究機関に所属する研究者が個人またはグループで行なう研究に対する補助金で、研究に携わる者にとって、無くてはならない貴重な研究サポート費用となっています。

申請書の提出は前年度の秋で、翌年度から行おうとしている研究の概要を考え、詳細な計画を立てるのです。

審査は数名の審査員による書面審査と各部局ごとの合議審査の2段階方式になっていて、採択される課題とその金額の交付内定が決まります。

第一段階の書面審査する審査員ですが、日本学術振興会から指名された大学の先生や研究所勤めの研究員などが、覆面という形で行っています。

しかし、採択の審査及び事後評価は、専門分野の知識を要するために、同じような分野の研究者(いわゆる、同業者)が担当するので、「公平性」が保たれているかどうか意見が分かれる時もあるのです。

また、この補助金は税金を使っているので、最近の傾向として、その研究がどのように社会的貢献をするのか、またどのような波及効果をもたらすのか明確にするように求められるようになりました。

そうなってくると、1例をあげるなら、「光るクラゲがいるから、その仕組みを解明したい」という内容で申請したのでは、採択されにくい可能性が高くなっています。

自然界の不思議を純粋に解明したいといったことは、「趣味」の世界であって「仕事」ではない、という解釈もなりうるのです。 

研究状況も時代の流れと共に変わってきますが、科学の発展には1つの尺度で測るのではなく、多様な面を認めてあげられるかどうかを、納税者の皆様のご理解していただけるようお願いするしかありません。

この科研費については、どのような課題が採択され、どのような成果が得られたのかはインターネットで閲覧することができます。

興味ある方は↓のホームページを参照してください。
http://seika.nii.ac.jp/



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2009年04月13日

水質階級V

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数年前に淀川河口で大掛かりな工事をしていると思ったら、このような実験場を作っていました。
PIC119.jpg

この週末にのぞきに行くと、あまり生き物がいるような気配はありません。
PIC120.jpg

ところが、シジミがたくさん生息していました。
石の下を調べると、コツブムシの1種が見られました。
PIC121.jpg


このコツブムシの仲間は水質階級Vの指標生物となっています。

それでは、水質階級とは何でしょうか?

この水質階級には化学的分析結果による分類でなく、生物の生息状況を指標にした水質階級なのです。

一般的には、

水質階級T きれいな水 
水質階級U 少し汚い水 
水質階級V 汚い水   
水質階級W 大変汚い水

と思われていますが、正解半分、間違い半分の要素を含んでいると思います。

この分類法は現代社会において、あるモデル河川に生息していた生物を調べて、水質階級T〜Wとしたのでしょう。

従って、水質階級T〜Wは、渓流環境、栄養塩の流入がある中流域の環境、河口域の汽水域、生活排水などの流入により富栄養化した環境がそれぞれ水質階級T〜Wになっているとも言えます。

つまり、水質階級Uの指標生物がいる地域で、そこの水質が少し汚いかというと、そうでない場合もあるのです。

ちょっと、ややこしいですが、曖昧な指標の1つなのかもしれません。


淀川河口の干潟実験場では、生物種の多様性が見られず、ある種の生き物が大量に発生してしまうといった人工的に自然を取り戻そうとした場合の初期の状態にあるようです。

シジミが大量に発生していたということは、ここの底質がよい状態の証拠で、これからはさらに水質が浄化されていくことになるでしょう。

かつて料亭などで珍重されたといわれる大阪・淀川産のシジミ。大阪市漁業協同組合は、平成15年6月からEM(有用微生物群)を淀川河口の十三付近でまき始め、ヘドロを砂地に変えて、シジミの漁獲量を年間100トン前後に復活させています。名物の復活の兆しなのです。



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2009年04月10日

桜の花、満開

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今年も桜が満開になりました。

大阪市内を流れる大川沿いは、桜並木になっていて、たくさんの花見客でにぎわっています。
PIC118.jpg

ところが、ここ数年、春からの風物詩になっていた鯉を釣るための置き竿が見かけなくなりました。

そういう私自身も、鯉を釣りに行かなくなりました。

理由は近所の釣具屋がなくなってしまったからで、道具や餌などが簡単に調達できなくなったのです。

また大きなコイに会いたい、川沿いを歩きながら、そう思うのです。



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2009年04月06日

恐怖の春休みとひじき

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学校が長期の休みになることは、楽しいはず。

ところが、私の子供や学生だった頃の春休みは、田植えの準備に借り出されて、なぜか労働の日々でした。

そのために、春休みはあまりうれしくなかったのです。

それでも、4月に入って最初の大潮の日は「ヒジキの口」といって、漁協の組合員とその家族が一斉に海へ入り、ヒジキ採りをしました。
PIC117.jpg

これは、磯遊びが大好きだった自分にとって、春休みの1番楽しい思い出になっています。

そして、この行事が終わると、学校の新学期が始めるのでした。

今思うと不思議なのは、ヒジキのある所は、他の海藻が生えてなかったような気がするのです。

海藻の間でも、縄張り争いが激しいのでしょうか?



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2009年04月03日

南紀の水族館紀行IV (白浜町)

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南紀白浜には、「京都大学白浜水族館」という水族館があります。

大学の臨海実験所の付属施設として1930年から公開されているということなので、80年近くの歴史を持っています。

さすが、教育機関の運営とあって、他の水族館には見られない「おもしろい」ことがたくさんありました。

その1つは、ルーペが置いてあり、生き物を拡大して観察できる仕掛けが随所にあるということ。これは、生物学実習の基本の1つ。
PIC114.jpg


また、展示スペースに、こんな↓機械があるのも、「おもしろさ」の1つです。
PIC115.jpg

このような機械の前に立つと、気分は学者??

それと長い間、大事に飼育されていたのでしょうか、水槽の中にいる生き物が「でかい」ということ。

ウツボ、ヒトデ、スズキなどなど、その大きさには圧倒されます。

そうかと思えば、プラナリアがいたりして、生物学実習の世界へ引き込まれそうになります。
PIC116.jpg

ここの水族館では、ちょっとした大学生気分が味わえるかもしれません。

施設の中はけっこう薄暗いのですが、カゴカキダイが各水槽に入れられていて、これがアクセントとなってほどよい彩りを与えていました。

とにかく、オモローな水族館の1つです。



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白浜町堅田漁協直営の安心SHOP!とれとれの海産物をお届けします。
【紀州産】活〆真鯛(約1kg)
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2009年04月01日

南紀の水族館紀行III (すさみ町)

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すさみ町にある日本童謡の園公園の中には、世界一の水族館があります。

何が世界一かというと、ここの水族館は世界一小さな水族館と紹介されています。

もっとビックリすることは、「すさみ町立エビとカニの水族館」といって、エビとカニだけの水族館なのです。
PIC112.jpg

ここも課外学習支援、磯の自然観察教室や出張講演などの社会教育活動を盛んに行っています。

更に、移動水族館も行っていてイベント会場などでお会いしたことのある方々もいるかと思います。

海外に生息している甲殻類の他に、すさみで捕れたエビやカニを集めた水槽などもあって、けっこう楽しめました。

入り口には、さかなクンの書いたイラストも展示してありました。
PIC113.jpg

他の水族館とは雰囲気が異なる水族館なので、南紀へ旅行の際には、ぜひ訪れて見てください。

詳しくは、すさみ町立エビとカニの水族館のホームページへ
http://www.aikis.or.jp/~ebikani/

それと、私の個人的な感想ですが、甲殻類の特徴は「脱皮」することによって成長することですから、幼生の孵化や変態、脱皮シーンなどのビデオ展示などもあった方がよかったな、と思いました。

何といっても、エビとカニ専門の水族館ですから。



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さばき方レシピも付いて簡単料理♪※多少の脚折れ・ヒゲ折れあり■冷凍便■加熱用伊勢海老


posted by イソガニ博士 at 12:29| Comment(2) | TrackBack(0) | 水族館 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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